2020年 大学生にオススメのモバイルバッテリー1選【理系が断言】

モバイルバッテリー結論 学生

こんにちは

電子機器に詳しい慶應理系大学生 しょーてぃです

 

大学生って、90分の講義に出席すれば、60分くらいはスマホをいじりますよね

 

特に理系の僕は、本業のスマホゲームやネットサーフィンに加えて、授業で分からないことも調べたりするので、マジでバッテリーが切れるんですよね

 

しょーてぃ
しょーてぃ

授業のせいでLINEとかTwitter見れなくなるの、最悪すぎ

 

バッテリーが切れたら何もすることがなくなります

 

生命線であるスマホが力尽きれば、残っているのは忍耐と苦痛

…まるで地獄の時間です

 

そんな地獄の時間から世の大学生を救ってくれるのが、モバイルバッテリーというわけです

 

疑問に思う人
大学生

それで結局、おすすめのモバイルバッテリーって何なの?

5選とか10選とか、そういうの、選ぶのに困るからやめてほしい…

 

というわけで結論から言うと、Anker PowerCore Fusion 5000 

これを買っておけば後悔しません

Anker PowerCore Fusion 5000がオススメな理由

理由とか説明してると長くなっちゃうし、読むの疲れるだろうから、Anker PowerCore Fusion 5000 がオススメな理由は後回しにしますけど、

とにかくマジで最高なんですよ(語彙力)

 

「これ以外のバッテリーを持っている人は、相当なこだわりがあるんだろうなあ…」というくらい、ぶっちぎりでオススメです

 

というのも、ぶっちぎりじゃないとAmazonで1位になれないし、「Ankerのモバイルバッテリーが最強」なんて口コミも広がりません

 

色はの三種類から好きなのを選んでください

 

 

ここまで読んでもまだ疑う人もいるかもしれないので、一応メリットを簡単にまとめると、

  1. プラグ付きだからコンセントにそのままぶっさせる(究極の便利さ)
  2. 最新スマホ2回フル充電できる容量(5000mAh)
  3. 充電器+バッテリーの2役をこなせる(コレ1つ持ってれば十分)
  4. コンパクトさと軽さ(272g)
  5. 急速充電&2つ同時充電可能
  6. 3000円以下というコスパの良さ

 

ここから、さらに詳しく具体的に紹介していきます

 

バッテリーそのものを充電し忘れた!なんてことがなくなる

普通の充電器として使っていれば、勝手にバッテリーがフル充電になっているので、

 

悩む人
落ち込む人

モバイルバッテリーの充電がない…

なんていう事故が無くなります

 

これが折りたたみプラグ付きが最強である理由です

 

急速充電の速さが異次元

Anker独自技術のPowerIQという、Ankerだけの急速充電システムを採用しています

 

ここからは理系チックになってしまいますが、この技術、

接続された機器に合った電力に自動で調節してくれるので、機器毎に最大のスピードで急速充電ができるんです

 

余計な電圧でバッテリーが消耗することを防げる点もGood!

 

2回もフル充電できれば十分

これよりも大きいサイズのバッテリーなら、4回、5回もフル充電できますが、

そんなに容量大きくてもオーバースペックです

 

1日に2回以上フル充電することなんてないので、Anker PowerCore Fusion 5000で十分ですよね

 

オススメのモバイルバッテリーまとめ

結論、モバイルバッテリーはAnker PowerCore Fusion 5000を買っておけばOKです

 

もはやこれ以上の説明は不要でしょう

 

詳しい技術の話とかならAnkerの公式サイトに載っていますので、気になるなら見てみると良いかもです

 

他にも大学生に役立つ情報を発信しているので、得がしたい人、大学4年生の経験を聞きたい人はぜひ読んでみてください

 

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というわけで、以上になります

 

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