【DeFi】イールドファーミング(流動性マイニング)とは?やり方・仕組み・リスクも完全解説

※免責事項
当サイトでは投資助言をしておりません。この記事で表記されている「仮想通貨」は「暗号資産」を指します。
イールドファーミング DeFi

こんにちは
イールドファーミングに400万円ほど突っこんで、毎日2万円の収入を得ていた しょーてぃです。

疑問をもつ人
疑問をもつ人

DeFi?ってやつでイールドファーミング?で流動性提供?するとなんだか稼げる?らしいけど、いったいどんなものなの?

仕組みは?やり方は?リスクは?

こんな疑問に答えます。

しょーてぃ
しょーてぃ

初心者にも理解できるように丁寧に解説しますので、ゆっくり読み進めてくださいね。

専門用語を知らない人でも理解できますのでご安心ください。

結論、イールドファーミングとは「流動性を提供することで報酬を受け取るシステム」のこと。
もっと簡単に言えば、コインを預けておくだけでお金が貰えるシステムです。

ぶっちゃけ、めちゃめちゃ稼げます。
(以下の画像の通り、毎日2万円稼げた時期もありました)

DeFi収益8月

イールドファーミングの仕組みやガッツリ稼げる理由は、本文のほうで詳しく解説していきます。

【この記事を読むと分かること】

  • 「DeFi」「イールドファーミング」「流動性マイニング」「ステーキング」の違い
  • 流動性マイニングによりAPR(年利)が300%を超えることもある
  • 変動損失やスリッページ、取引所の崩壊、詐欺・ハッキングなどのリスク
  • リスクを抑えた運用法/ガッツリ稼ぎたい人の運用法
  • 流動性マイニングの始め方
 
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「DeFi」「イールドファーミング」「流動性マイニング」「ステーキング」の違い

しょーてぃ
しょーてぃ

まずは言葉の意味から解説します。
ちょっと難しいかもですが、本文を読んでいくうちに理解できますので安心してくださいね。

ちなみに「イールドファーミング」は「システムの名前」で、
「流動性マイニング」が「行為」を指します。

しょーてぃ
しょーてぃ

例えば「仮想通貨やってる?」という言葉は間違いで、

「仮想通貨」の「投資をやってる?」が正しいですよね。

こんな感じで「名詞」と「動詞」をごっちゃにしているとなかなか理解が進まないので、ここらへんも誤解がないように解説していきますね。

今のところは「ほーん。こういう感じなのね~」くらいの理解度でOKです。

  • DeFi
    →中央管理者(=銀行や証券会社など)がいらない金融システム
    →「分散型金融」ともいう
  • イールドファーミング
    →DeFiの機能のひとつ
    →流動性(あとで説明します)を提供してお金を稼げるようなシステム
  • レンディング
    →コインを誰かに貸し出し、金利を稼ぐ行為
  • 流動性マイニング
    →流動性を提供して「新たなコイン」を稼ぐ行為
  • ステーキング
    →コインを預けることでコインの生成の補助をし、報酬としてお金を稼ぐ行為
しょーてぃ
しょーてぃ

この記事では「イールドファーミング」と「流動性マイニング」について掘り下げていきます。

DeFi全般(ステーキングやレンディング)について知りたい方は、以下の記事をどうぞ。

>>初心者向け!DeFiの始め方・稼ぎ方を解説【仕組みや手順も紹介】

イールドファーミングの仕組み【超わかりやすく解説】

「イールドファーミング」とはDeFiの機能の1つ。

分散型取引所(=DEX)に暗号資産を預けることで、報酬がもらえる仕組みのことを指します。

DEXとは:分散型取引所のこと。
銀行などと違って管理者がいないのが特徴。
「みんなで運営している銀行」のようなイメージ。
しょーてぃ
しょーてぃ

イールドファーミングの説明のために、

まずは銀行の仕組みを30秒でおさらいします!

銀行というのはたくさんの人からお金を集め(=預金)、そのお金を貸したりしていますよね。
また、銀行は「円」だけでなく「ドル」もたくさん持っているので、あなたが「円をドルに両替したい」と言えばスグに対応してくれますよね。

そしてDEXというのは「管理者のいない銀行」です。
DEXには管理者がいないだけで、仕組みは銀行と同じ。お金を集めてそれを貸したり交換したりしているんです。

しょーてぃ
しょーてぃ

というわけで、

あなたが「コインA」と「コインB」をDEXに預けた場合を考えてみましょう。

あなたが「コインA」と「コインB」を預ければ、誰かがDEXで「コインA」を借りたいとき、あなたの預けたコインを借りることになりますよね。つまりあなたはコインを貸していることになりますので、金利がもらえます。

また、誰かが「コインA」を「コインB」に両替(=swapという)したいときは、あなたの預けたコインと両替することになります。もちろん、あなたは両替手数料を受け取ることができます。→スワップ手数料

 

しょーてぃ
しょーてぃ

なによりスゴイのが、DEXを使えば中間手数料を圧倒的に低くできるということ。

  • 銀行職員の給料
  • ATM
  • 銀行の支店
  • 銀行のビル

銀行の場合は上記のような経費がかかるのに対し、DEXならばかかりません。

つまり、ユーザーから手数料をたくさん取る必要がないんです。

ちなみに銀行にお金を預けていても年に0.01%しか増えないのは、上記の通り銀行による中抜き手数料が高すぎるから。

しょーてぃ
しょーてぃ

借りる人は年利7%ほどを銀行に支払っているのに、

銀行はお金を貸している人(預金している人)へ0.01%しか還元しないというのは冷静に考えてボッタクリですよね。

この問題を解決するのがブロックチェーン技術で作られたDEX(分散型取引所)。
DEXならば中間手数料がほぼかからないので、ユーザーにたくさん還元され、銀行預金よりも圧倒的に稼ぎやすくなっています。

イールドファーミングで圧倒的に稼げる秘訣【流動性マイニング】

この章では、イールドファーミングで年利200%も稼げる秘訣「流動性マイニング」を説明してきます。

本題に入る前に、ここまで読んだ方は冒頭に記載した「用語表」も少し理解できるようになっていると思いますので、再掲しておきます。

  • DeFi
    →中央管理者(=銀行や証券会社など)が不要な金融システム
    →「分散型金融」ともいう
  • イールドファーミング
    →DeFiの機能のひとつ
    →流動性(あとで説明します)を提供してお金を稼げるようなシステムの名称
  • レンディング
    →コインを誰かに貸し出し、金利を稼ぐ行為
  • 流動性マイニング
    →流動性を提供して「新たなコイン」を稼ぐ行為
  • ステーキング
    →コインを預けることでコインの生成の補助をし、報酬としてお金を稼ぐ行為

ここで賢い人は異変に気づくと思います。

疑問をもつ人
疑問をもつ人

かつて銀行が取ってた手数料分が、貸す側と借りる側に還元されるから高金利になるのは分かったけど、、、

お金を借りる人が払う金利はせいぜい10%でしょ?貸す側が貰える金利も最大10%じゃないの?

DeFiの中には年利200%とかの利回りのものが存在するよ??

なんで??

しょーてぃ
しょーてぃ

たしかにお金の貸し借りだけでは200%もの利回りは実現不可能。

超高利回りの秘密は、流動性マイニング

最近になって「DeFiで年利200%!ボロ儲け!」などと言われるようになったのは、
資産の提供者に対し新規発行のガバナンストークンを追加で付与し始めたからです。

ガバナンストークン
そのサービスの意思決定に参加できる権利を示すトークン。カンタンに言えば投票券、株式みたいなもの。人気のあるDEXのガバナンストークンや、使い道の多いガバナンストークンは高騰しやすい。
(例)PancakeSwapなら$CAKE、ApeSwapなら$BANANAがガバナンストークンに該当。
流動性マイニング…
イールドファーミングの機能のひとつ。
あなたがコインAとBをペアをたくさん預ければ(=流動性を提供すれば)、別の人がコインAをBに交換したいときにあなたが預けたコインを使って交換できるようになる。そして報酬として手数料を貰える。また、流動性提供することで得たLPトークン(流動性を提供した証のようなもの)を預けることで、ガバナンストークンを得ることもできる。
しょーてぃ
しょーてぃ

ようするに最近のDeFiで年利200%とかを達成できるのは、

金利や手数料を貰える+ガバナンストークンも貰えるからというわけです。

実際、ApeSwapやPancakeSwapなどでは年利200%超えのものも多く存在しています。

2021-12-26_Pancake

そしてこのガバナンストークンは投票券や株式のようなものなので、
そのサービスが注目されればされるほどトークンの需要は上がり、価格も上昇していきます。

つまり、今後DeFiがさらに注目されるのであれば、ガバナンストークンも値上がりが期待できるということです。
 
疑問をもつ人
疑問をもつ人

あれ?でもなんでタダでトークンをばら撒いているの?

というわけで、イールドファーミングで金利報酬だけでなくガバナンストークンまでも付与する理由について解説します。

トークンをばら撒く理由は「流動性確保≒参加者確保のため」

結論、このようなトークンがばら撒かれているのは、より多くの参加者を集めるためです。

どういうことかというと、
分散型取引所(DEX)は、まだまだ新しいテクノロジーで、参加者もそう多くはありません。

当然DEXがお金を貸したり仮想通貨取引をしたりするには、多くの資金を集める(=流動性を高める)必要がありますよね。
資金(仮想通貨)がプール(=貯めること)されていなければ、誰かに貸し出すこともできませんし、交換することもできませんから。

つまり、DEX側からしてみると参加者を増やす必要があり、そのためにトークンを配布しまくっているというわけ。

逆を返せば、トークンを付与しなくても十分な流動性が得られるようになってしまえば、流動性マイニングによる報酬は徐々に少なくなっていく可能性が高いと言えます。

しょーてぃ
しょーてぃ

流動性マイニングによってたくさんのガバナンストークンがもらえるのは、DeFi参加者が少ない今のうちだけということですね!

つまり流動性マイニングで稼ぎたいなら、早く参加した方がお得ということです。

ちなみにビットコインも、年を追うごとにマイニングできる枚数は年々減っていっています。

もちろん、ビットコイン自体の価格が上がっているので、マイニングによって稼げる「日本円換算した価値」は今でもかなり高いですが。

こんな感じで、「配布されるガバナンストークンの枚数」は徐々に減っていくことは間違いないと思います。

逆に言えば、将来的に供給量が落ちていくトークンを早期に大量保有することができたら、
かなりの値上がりが期待できるのではないでしょうか。

流動性マイニングのリスク

大きく稼げる可能性の高い流動性マイニングですが、もちろんリスクもあります。

  • 入手したガバナンストークンが暴落するリスク
  • そもそも預け入れたコインの価格が変動するリスク
  • スリッページ(「売りたい金額」と「実際に売れる金額」の差)によるマイナスリスク
  • ハッキングや詐欺のリスク

入手したガバナンストークンが暴落するリスク

入手したトークンの価値が暴落するリスクがあるので注意しましょう。

大量のガバナンストークンを配布している状態というのは、まだまだ人を集める段階の新しいDEXということです。

つまり、成功するかどうか分からないサービスに投資をするということでもあります。

しょーてぃ
しょーてぃ

思い出してみてください。

ガバナンストークンは投票券や株式みたいなモノでしたよね。

つまりサービスが沈没すれば、これらのトークンの価値も下がるということです。

とはいえ、流動性提供して得られるのはガバナンストークンだけではありません。
序盤で説明したように「金利」や「スワップ手数料(両替手数料)」もありますよね。

だから最初からガバナンストークンに期待せずに、年利5%とかで堅実に資産を増やしていくのもひとつの手です。

補足:仮想通貨の民は感覚がバグっていますが、年利5%ってかなりスゴイですからね。株式投資でこの年利を実現するのは至難です。

しょーてぃ
しょーてぃ

最初から「ガバナンストークンはおまけ。金利収入やスワップ手数料が目当て」というスタンスで流動性提供をしていれば、ガバナンストークンの暴落で損をすることはありません。

リスクを抑えたい人は「BTC-ETH」のような、安定した通貨ペアで流動性を提供しましょう。

年利300%とかを狙いたい人だけリスクを取って「ガバナンストークン-新規トークン」のペアなどに挑戦したら良いと思いますよ。

そもそも預け入れたコインの価格が変動するリスク

仮想通貨界の王様的な存在であるBTCやETHですら、大きく価格変動します。

つまり、流動性マイニングのために預け入れたコインそのものの価値が大暴落する可能性だってあるということです。

しょーてぃ
しょーてぃ

例えば年利360%のコインペアに100万円分の流動性提供した場合、

コインそのものが30日後に大暴落したら、収支は以下の通りになります。

【年利360%のコインペアで流動性マイニングして、30日後に50%暴落した場合】

  • 稼げた額:1日1万円×30日=30万円
  • 損した額:投資額100万円の50%→マイナス50万円
  • 収支:マイナス20万円

こんな悲惨なことになる可能性もありますので、APR(年利)の高さだけに騙されないようにしましょう。

しょーてぃ
しょーてぃ

個人的におすすめの投資方法は以下の通り。

  • 「BNB-BTC」のような、有名なコインの組み合わせ
  • 「BTC-USDT」のような、ステーブルコイン(ドルなどに連動するコイン)の組み合わせ

これが鉄板かと思います。

しょーてぃ
しょーてぃ

もっとリスクを取って稼ぎたい人は

  • 「BNB-BANANA」のような、ガバナンストークンそのものとの組み合わせ

にしたら良いと思いますよ。

スリッページ(「売りたい金額」と「実際に売れる金額」の差)によるマイナスリスク

コインをスワップ(交換)するとき、「市場価格」と「実際に売買できる価格」にはちょっとだけ差が発生します。

例えば「100.000円」で実際に買い注文をだした瞬間に、実際に約定した価格は思っていた値段よりも高い「100.100円」だったりすることがあるんです。

自分は100円で買いたかったのに、実際は100.1円になってしまった…というのがスリッページです。

しょーてぃ
しょーてぃ

価格変動が大きいコインの場合は5%ほど、価格変動の少ないBTCやBNBなどの主要コインは0.3%未満ほどのスリッページがあると思っていれば、大きな間違いはないです。

DEXの崩壊リスク

この記事で説明した通り、DEXは「管理者のいない銀行」です。

つまり、ユーザーがお金を預けて(=流動性提供)くれないと、システムが成り立たなくなります。
DEXの中に一切の資金が無かったら、売買もできませんし、貸し借りだってできませんよね。

銀行から預金者が一斉に現金を引き出したら潰れてしまうのと一緒で、
何かの拍子でDEXから一斉に資金が抜かれるとシステムが崩壊する恐れがあります。
(参考:取り付け騒ぎ,wikipedia)

ちなみにTVL(Total Value Locked)という「トータルでどれだけの金額がDEXにロックされているか」を示す指標は公開されており、この指標を見るとある程度の予測は可能です。

というのも、一部の大資本家は情報強者ですので、何か怪しいうわさがあればいち早く気付きます。
そうなれば彼らはDEXから資金を撤退するので、TVLが徐々に下がっていきます。

これを見過ごさなければ、DEXの崩壊に巻き込まれるリスクを抑えることができるとぼくは考えています。

しょーてぃ
しょーてぃ

「TVL pancake swap」とかで検索すればスグに出てきますよ!

ハッキングや詐欺のリスク

これが一番大きなリスクです。

例えば2016年6月、スマートコントラクトの脆弱性を突かれて起こった「The DAO事件」などが有名です。

もし資金が奪われれば、誰も返してくれません。完全自己責任のキビシイ世界です。

しょーてぃ
しょーてぃ

天才プログラマーとかならDEXのコードを見て「これは安全だ」とか「これはちょっと脆弱性あるな」とか分かるのかもしれませんが、ぼくらには判断不可能です。

リスクを受け入れるしかありません。

流動性マイニングの始め方(=DeFiの始め方)

しょーてぃ
しょーてぃ

流動性マイニングをしてガバナンストークンを稼ぐ手順は以下の通りです。

ひとつひとつの手順を完全図解していますので、参考にどうぞ。

  1. 国内仮想通貨取引所(Coincheck)に登録
    >>【完全図解】コインチェック(Coincheck)の登録方法を初心者向けに解説※専門用語なし
  2. 日本円でビットコインを購入
    >>【完全初心者向け】スマホでできる!ビットコインの買い方・売り方【コインチェック】
  3. 海外取引所(Binance)に登録
    >>取引所Binance(バイナンス)の登録方法~使い方【専門用語なしで解説】
  4. ビットコインを海外取引所(Binance)に送金
    >>コインチェックからバイナンス(Binance)に送金する方法【初心者むけに徹底図解】
  5. Binanceに送金したビットコインでBNBを購入
    >>【初心者向け】Binance(バイナンス)のコイン の売買方法・手順【画像13枚で解説】
  6. オンラインウォレット(MetaMask)をインストール&セットアップ
  7. BinanceからMetaMaskにBNBを送金
  8. 分散型取引所(DEX)とMetaMaskを連携
  9. 流動性を提供したいコインペアを1:1で準備
  10. そのペアで流動性を提供し、LPトークンに変換する
  11. LPトークンを預ける
  12. 「金利」「手数料収入」「ガバナンストークン」が自動発生するようになる
しょーてぃ
しょーてぃ

ちょっと手順が多くて大変なので、たぶん10%くらいの人しか最後までたどり着けないと思います。

でも、ここまで読み進められた人なら、たぶん50%くらい最後までいけるはず。

DeFiの世界に足を踏み入れることができると、本当にびっくりするくらい稼ぎやすくなるので、ぜひ挑戦してほしいです。

ぶっちゃけ、流動性マイニングの仕組みやリスクをここまで理解している人は少ないはず。

ぼくもDeFiへ投資を始めた当初は、ぜんぜん理解しないままにぶち込んでいましたし、ここまで知識を得てから投資を始める人はかなり上位の部類だと思います。

というか、「ちゃんと知識を得てから始めよう!」という意識を持って、ちゃんとググってから行動を起こしている時点で、大きな負け方はしないと思いますよ。

流動性マイニングで稼ぐ方法は以下の記事を参考にどうぞ。

>>初心者向け!DeFiの始め方・稼ぎ方を解説【仕組みや手順も紹介】

イールドファーミングの知識まとめ

しょーてぃ
しょーてぃ

結論、イールドファーミングとはDeFiの機能の一部です。

金利や両替手数料を貰いつつ、流動性マイニングによってガバナンストークンを貰えるので、

超スゴイ年利を実現できるシステムです。

上記の説明を理解できるようになっていれば、完璧です。

念のため、以下にまとめておきます。

  • DeFi
    →中央管理者(=銀行や証券会社など)が不要な金融システム
    →「分散型金融」ともいう
  • イールドファーミング
    →DeFiの機能のひとつ
    →流動性(あとで説明します)を提供してお金を稼げるようなシステムの名称
  • レンディング
    →コインを誰かに貸し出し、金利を稼ぐ行為
  • 流動性マイニング
    →流動性を提供して「新たなコイン」を稼ぐ行為
  • ステーキング
    →コインを預けることでコインの生成の補助をし、報酬としてお金を稼ぐ行為

DeFiで稼ぎたい人は以下の記事をどうぞ。
>>初心者向け!DeFiの始め方・稼ぎ方を解説【仕組みや手順も紹介】

「利益が多少減っても良いから、もっと簡単にDeFiで稼ぎたい!」という人は以下の記事を参考にしてくださいね。
>>バイナンスを賢く使って不労所得を稼ぐ方法【DeFiを知らない初心者でも稼げます】

というわけで、以上になります。

 

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